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【かんたん!給与】過去年度の源泉徴収税集計表を表示することはできますか。
[源泉徴収税集計表]は、[給与]-[給与明細一覧]で表示されている月の属する年度分が表示されます。 過去年度の源泉徴収税集計表をご覧になる場合は、[給与明細一覧]の[表示月度選択]で過去年度の... 詳細表示
【かんたん!給与】算定基礎届の支払基礎日数が実際の支払期間の日数と異なります。
月給制社員・日給月給制社員の支払基礎日数では「暦日基準」「締切日基準」のいずれかを選択する方式になっています。 支払基礎日数の算出方法は、『設定』-『会社情報』-[健康保険]タブの「支払基礎日... 詳細表示
【かんたん!給与】支払基礎日数が欠勤日数を差し引いた日数になりません。
[設定]メニューの[社員]の編集画面より「基本情報」タブの支給形態の設定で、「月給制」を選択している場合は、欠勤日数があっても支払基礎日数からマイナスされません。支払対象期間の暦の日数となり、祭... 詳細表示
【かんたん!給与】労働保険年度更新用資料で人数を変更することはできますか。
労働保険年度更新用資料の人数は、『社員』の設定内容から自動的に算出されるため、直接変更することはできません。 また、過去に支給した給与分については、当時の設定が反映されるため、あとから人数や区... 詳細表示
【かんたん!給与】年度途中の導入の場合、過去に支給した給与はどこから入力できますか。
導入月以前の給与(賞与)は『賃金台帳』で入力できます。以下の手順をご確認ください。 導入月以前の給与(賞与)を入力する手順 (1)『年調』-『賃金台帳』で、[過去の支給分を追加(... 詳細表示
【かんたん!給与】算定基礎届で、1か月または2か月の平均で算出すべき社員についても、3か月の平均で標準報酬月額が算出されます。
「かんたん!給与」では、支払基礎日数のみを基準に有効支払月数を判定する仕様のため、下記のようなケースにおいて、1か月または2か月の平均で報酬月額を算出することには対応していません。 この場合は... 詳細表示
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