会計大将との連動データを使用している場合、送信済みの仕訳や会計事務所側で入力された仕訳は訂正できません。 訂正や削除が必要な場合は、会計事務所側(会計大将)で行います。 【補足 詳細表示
【かんたん!法人会計】『かんたん経費入力』で支払理由(取引)を選択できず、入力できません。
大将と連動しているデータでのみ利用できます。経費の決済方法は現金のみです。決算仕訳は入力できません。 摘要辞書リストを設定してかんたん経費入力を行う手順 (1)『台帳』-『摘要辞書リスト 詳細表示
会計大将との連動データを使用している場合、勘定科目に対する最初の補助科目の設定は会計大将側で行う必要があります。 そのため、会計大将で補助科目を使用したい勘定科目に「諸口」を設定してもらった上で 詳細表示
会計事務所とのデータ連動でご利用の場合は、かんたん!法人会計で科目の追加や削除は行えません。 会計事務所が使用する会計大将側で科目の追加や削除を行っていただき、データ受信してください。 なお 詳細表示
【かんたん!法人会計】月次確定を行ったあとに、入力漏れがあることに気づきましたが、追加入力が可能ですか。
月次確定を行った月の入力は行えません。 会計事務所で追加していただき、確定したデータを受信してください。 詳細表示
【かんたん!法人会計】摘要辞書リストの摘要を削除することはできますか。
会計大将と連動していないデータの場合は削除できますが、会計大将と連動しているデータの場合は、かんたん!法人会計側で摘要を削除することはできません。 会計大将側で摘要を削除した後、『会計大将 詳細表示
【かんたん!法人会計】データを開く際に、「平成18年5月1日施行の新会社法への対応が必要なデータです。」のメッセージが表示され、その後「使用者名」「ログイ...
『ファイル』-『会計大将データ受信』にて、誤ったファイル名のデータを受信したことが原因です。 正しいファイル名に修正するか、または誤ったファイル名を削除し、会計事務所から正しいファイル名のデータを 詳細表示
【かんたん!法人会計】『会計大将データ受信』で取り込んだデータを開くと、「平成18年5月1日施行の新会社法への対応が必要なデータです。新会社法対応の変換を...
会計事務所様から受け取ったMUSファイルのファイル名を変更した状態で、『会計大将データ受信』を行うと当該メッセージが表示されます。 ファイル名を正しいものに修正した後、再度『会計大将データ受信』を 詳細表示
【かんたん!法人会計】会計事務所で修正した仕訳を受信するにはどうすれば良いですか。
『月次確定』で受信する月(会計事務所側で修正を行った月)の月次確定を行い、『会計大将データ受信』にて会計事務所から届いたMUSファイルを受信します。 以下の手順をご覧ください。 ※データを受信 詳細表示
【かんたん!法人会計】会計大将で追加した摘要を法人会計に取り込む方法を教えてください。
会計大将で追加した摘要を取り込む場合は、『会計大将データ受信』で受信ファイルを設定し、「固定摘要」にチェックをつけてデータ受信を行ってください。 【注意】 かんたん!法人会計で、同じ 詳細表示
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