組立伝票を入力することにより、組立商品および組立商品を構成する部品商品の在庫管理を行うことができます。 組立伝票を登録すると組立商品を構成する部品商品の在庫が減少し、組立商品の在庫が増加します 詳細表示
【かんたん!販売仕入】導入時の在庫数はどこから入力しますか。
『日常作業』-『棚卸調整伝票』で導入時の数量および単価を入力します。 詳細表示
【かんたん!販売仕入】売上伝票入力時に明細の「数量」や「単価」「金額」を入力しなかった場合、売上伝票(納品書)の発行では「数量」や「単価」「金額」に「0」...
『会社情報』-[販売情報]タブで「数量の0を印刷する(N)」や「単価、金額の0を印刷する(M)」にチェックをつけると、『売上伝票の作成』の入力画面では「0」が表示されませんが、売上伝票(納品書)を 詳細表示
【かんたん!販売仕入】売上伝票ごとには消費税計算を行わず、月締め請求書で消費税額を表示するにはどうすれば良いですか。
『台帳』-『得意先一覧』-[販売情報]タブの「税転嫁」欄で「外税(請求時)」に設定すると、締め請求書の作成時に消費税額が計算されます。 【補足】 既に登録済みの売上伝票の設定は、自動 詳細表示
【かんたん!販売仕入】締め請求を行う得意先と、その都度請求書を発行する得意先がありますが、対応できますか。
得意先ごとに販売形態として「締め請求」「都度請求」「現金販売」から選択することができます。 詳細表示
【かんたん!販売仕入】商品台帳で「売上原価」がマイナス金額で表示されます。
以下の操作を行った際に売上原価がマイナスで計算される場合があります。 売上原価が正しくない場合は、棚卸調整伝票から評価単価の変更を行ってください。 ・仕入伝票でマイナス単価の仕入を行った場合 詳細表示
【かんたん!販売仕入】都度請求から締め請求に変更した後、締め請求書に都度請求の回収分が含まれてしまいます。
得意先の販売形態を「締め請求」に変更した後に都度請求分の回収伝票を入力した場合、その回収伝票が締め請求の対象として扱われるため、締め請求書に含まれることがあります。 該当する場合は、一時的に得意先 詳細表示
【かんたん!販売仕入】売上資料や仕入資料を税抜(または税込)で集計するには、どうすれば良いですか。
集計表』については、「資料設定」の設定にかかわらず、税込み金額で表示されます。 ▼かんたん!販売仕入/『台帳』-『会社情報』-[基本情報]タブ 税抜金額 売上(仕入)伝票の税抜 詳細表示
【かんたん!販売仕入】サービス業などで、提供するサービス名が都度異なる場合、商品台帳にはどのように登録すれば良いですか。
商品台帳の[略称・品番(A)]には、提供するサービス内容の分類を登録します。 売上伝票入力時に[商品名/摘要]欄へ個別のサービス名を入力することで運用できます。 また、[略称・品番(A)]で登録 詳細表示
【かんたん!販売仕入】商品の発注点管理を行うにはどうすれば良いですか。
『台帳』-『商品一覧』で該当の商品を選択して編集画面を開き、「発注点の管理を行う」にチェックをつけて、「在庫発注点数量」に発注点となる数量を入力してください。 在庫数が発注点数量を下回る伝票を入力 詳細表示
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