商品台帳の[略称・品番(A)]には、提供するサービス内容の分類を登録します。 売上伝票入力時に[商品名/摘要]欄へ個別のサービス名を入力することで運用できます。 また、[略称・品番(A)]で登録した分類ごとに販売資料を確認することもできます。