得意先の販売形態を「締め請求」に変更した後に都度請求分の回収伝票を入力した場合、その回収伝票が締め請求の対象として扱われるため、締め請求書に含まれることがあります。
該当する場合は、一時的に得意先の販売形態を「都度請求」に戻して回収伝票を再登録した後、再度締め請求書を作成してください。
回収伝票を再登録する手順
(1)得意先の販売形態を「都度請求」に変更します。
①『台帳』-『得意先一覧』で対象の得意先を選択し、[編集(M)]をクリックします。
(4)得意先の販売形態を「締め請求」に戻します。
①『台帳』-『得意先一覧』で対象の得意先を選択し、[編集(M)]をクリックします。
回収伝票を再登録する手順は以上です。
改めて締め請求書を作成し、都度請求分の回収伝票が締め請求書に含まれていないことをご確認ください。
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